《おばちゃんもチェロに挑戦》に引き続きチェロと共に生きる
レッスンが終わってから気づいたけど
6年前の今頃にレッスン見学にいきなり行ってチェロを習うことにしたのでした。
どうやら7年目に入ろうとしているみたいです。
困惑、苦しみ、悩み、が大きかったけど
一度としてチェロを嫌いにもならず、常に歓びを感じながらの6年間だったことを
改めて思い出している。
先生にも恵まれ、共に悩んでくれたチェロ友、親切なチェロを愛する諸先輩に支えられて来たことを強く感じる。
1000チェロ参加も新鮮な刺激の山盛りであった。
チェロを愛するあんなに沢山の人達が居ること、我が人生の中でも特筆の一大イベント。
あの歓びが今のチェロに繋がってきている。
環境が変わり、現実も見えてきてレッスンで私が特に目指したいことも
はっきり解ってきたこのごろ。
アリオーソ
一回通して弾いてから細かい注意を沢山頂いた。
●呼吸の方法
吸ってから1回止めてから吐きながら弾き始める。(以前にも注意受けていました)
●弾き始め
ビブラートを後でかけるか? はじめからかけておいて弾き始めるか?
共に練習してみること。
●1フレーズに聞こえるように弦が変わるとき(特にA弦)音質が変わらないように
注意する。
●A弦ソを弾く時にG弦が共鳴していることを確認する。
弓に重さを余り掛けないで速く。
●ディミネンドかけるのが早過ぎる。 たっぷりフォルテを鳴らす。
●重さをしっかり掛けて、しっかりした音を出す。
●音程が狂うので開放弦で終わろうとしたら
他の弦を押さえてビブラートかける方法を教わる。
あらゆる箇所で上のようなことを教わった。
徹底的に先生の求める音、フレーズの表現を練習させていただいた。
その場では少し分かったつもり、先生も「その音!」とおっしゃて下さった場所も有るし
後は記憶をたどりながら忘れないように練習をしようと心に誓った
今の私はゆっくりな曲を美しく弾きたくて
こういうレッスンを求めているので非常に充実したレッスンで嬉しい。

バッハも一応弾いていたけど自分でも練習が足りていなかったので
次回には少し見ていただけるようにしたい。
次回は6月11日 1ヵ月後
6年前の今頃にレッスン見学にいきなり行ってチェロを習うことにしたのでした。
どうやら7年目に入ろうとしているみたいです。
困惑、苦しみ、悩み、が大きかったけど
一度としてチェロを嫌いにもならず、常に歓びを感じながらの6年間だったことを
改めて思い出している。
先生にも恵まれ、共に悩んでくれたチェロ友、親切なチェロを愛する諸先輩に支えられて来たことを強く感じる。
1000チェロ参加も新鮮な刺激の山盛りであった。
チェロを愛するあんなに沢山の人達が居ること、我が人生の中でも特筆の一大イベント。
あの歓びが今のチェロに繋がってきている。
環境が変わり、現実も見えてきてレッスンで私が特に目指したいことも
はっきり解ってきたこのごろ。
アリオーソ一回通して弾いてから細かい注意を沢山頂いた。
●呼吸の方法
吸ってから1回止めてから吐きながら弾き始める。(以前にも注意受けていました)
●弾き始め
ビブラートを後でかけるか? はじめからかけておいて弾き始めるか?
共に練習してみること。
●1フレーズに聞こえるように弦が変わるとき(特にA弦)音質が変わらないように
注意する。
●A弦ソを弾く時にG弦が共鳴していることを確認する。
弓に重さを余り掛けないで速く。
●ディミネンドかけるのが早過ぎる。 たっぷりフォルテを鳴らす。
●重さをしっかり掛けて、しっかりした音を出す。
●音程が狂うので開放弦で終わろうとしたら
他の弦を押さえてビブラートかける方法を教わる。
あらゆる箇所で上のようなことを教わった。
徹底的に先生の求める音、フレーズの表現を練習させていただいた。
その場では少し分かったつもり、先生も「その音!」とおっしゃて下さった場所も有るし
後は記憶をたどりながら忘れないように練習をしようと心に誓った

今の私はゆっくりな曲を美しく弾きたくて
こういうレッスンを求めているので非常に充実したレッスンで嬉しい。


バッハも一応弾いていたけど自分でも練習が足りていなかったので
次回には少し見ていただけるようにしたい。
次回は6月11日 1ヵ月後
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とかく予定は狂うものです。
今回は大歓迎の狂い様でした。
バッハは置いといて・・
地元のメンバーでのアンサンブルがメンバーも揃ってきてチェロ生活が充実してきました。
その中のメンバーNさんと一緒にレッスンにGO~!
2年前まで先生の生徒さんだったし気心も知れているし
何時も通りのレッスンではもったいない!
アンサンブル譜を用意しました。
「先回に教えて頂いた事を軽く見ていただいて,アンサンブルをやりたいと希望しました。」
アリオーソ
●フォルテの部分をもっと駒寄りにすると良い。
一所懸命に弾いているけど・・(毎回指摘されることでした)
●短い音符でもビブラートをかけて欲しい音を手を抜かずにかけること。
●フレーズを生かすために指使い工夫,どの弦を使うか?
等を自分で弾きやすいように工夫して良い。
●テヌート気味に弾いて良い音を教えていただくが
指が思い通りにコントロールできない。
以上をさらっと教えていただいて
イエスタディ
勿論私だけはレッスン前に練習をしていきました。
3パート編成ですがメロディーを先生に弾いていただいているし、2パートも完璧なので
最高の心地よいアンサンブルを楽しめました。
私が一人で怪しい音程を・・・・
一応弾けていると思うのに先生の細かい指摘が入りドンドン素晴らしい曲に
仕上がって行くし,その過程も緊張しながらもワクワクしました。
先生のチェロが強力に引っ張ってくださるから曲想も自然につける気になるし
感動感激!!
アンサンブルの心地よさを堪能できました


「私,毎回こういうレッスンが良いです!!」
思わず言ってしまいました。
たまにはこういうレッスンも組み込んでいただけるように
日々の練習を頑張ろうと強く心に誓ったレッスンになりました

先生 急に! 勝手に! ご迷惑お掛けしました。
Nお姉さんありがとう~~!
次回は5月11日
今回は大歓迎の狂い様でした。
バッハは置いといて・・
地元のメンバーでのアンサンブルがメンバーも揃ってきてチェロ生活が充実してきました。
その中のメンバーNさんと一緒にレッスンにGO~!
2年前まで先生の生徒さんだったし気心も知れているし
何時も通りのレッスンではもったいない!
アンサンブル譜を用意しました。
「先回に教えて頂いた事を軽く見ていただいて,アンサンブルをやりたいと希望しました。」
アリオーソ●フォルテの部分をもっと駒寄りにすると良い。
一所懸命に弾いているけど・・(毎回指摘されることでした)
●短い音符でもビブラートをかけて欲しい音を手を抜かずにかけること。
●フレーズを生かすために指使い工夫,どの弦を使うか?
等を自分で弾きやすいように工夫して良い。
●テヌート気味に弾いて良い音を教えていただくが
指が思い通りにコントロールできない。
以上をさらっと教えていただいて
イエスタディ勿論私だけはレッスン前に練習をしていきました。
3パート編成ですがメロディーを先生に弾いていただいているし、2パートも完璧なので
最高の心地よいアンサンブルを楽しめました。
私が一人で怪しい音程を・・・・
一応弾けていると思うのに先生の細かい指摘が入りドンドン素晴らしい曲に
仕上がって行くし,その過程も緊張しながらもワクワクしました。
先生のチェロが強力に引っ張ってくださるから曲想も自然につける気になるし
感動感激!!

アンサンブルの心地よさを堪能できました



「私,毎回こういうレッスンが良いです!!」
思わず言ってしまいました。
たまにはこういうレッスンも組み込んでいただけるように
日々の練習を頑張ろうと強く心に誓ったレッスンになりました


先生 急に! 勝手に! ご迷惑お掛けしました。
Nお姉さんありがとう~~!
次回は5月11日
先回には無理を言って曲を変えていただいた。
今回用意したのは
COURANTE と
アリオーソ
アリオーソは先生がお持ちのものと私の楽譜が違う可能性が有るだろうと思ってコピーを持参。
無伴奏の方も同じ楽譜の方がレッスンを進めやすいと思ってコピーをするつもりが忘れちゃった。
アリオーソ
●移動が大きい部分になると手の動きが素早過ぎて見た目が不自然。
慌てないで移動する。
●出だしのA弦のシ
D弦で弾いたときのような柔らかい響きが欲しい。
●アップでデクレッシャンドでフレーズが終わる時,弓を同じ速さで空中に。
●1の指のビブラートがコントロールできていない。
ゆっくりな曲はゆっくりにかける。
●曲の終わりの音にビブラート掛け過ぎない。強調されてしまう。
●PPはもっと優しく。
私の手にあわせて指使いを色々提案していただいた。
な~るほど!
という方法が有るんですね~!
アップ,ダウンも工夫してよろしいとの事でした。
速い曲はどうしても無理なことが多いので
こういうゆっくりな曲,を上手く弾けるように頑張ろう!
今回は無伴奏
COURANTEは時間切れ。
次回にたっぷり練習してみていただこうっと!
次回 4月16日 期間短いぞ!
今回用意したのは
COURANTE と
アリオーソアリオーソは先生がお持ちのものと私の楽譜が違う可能性が有るだろうと思ってコピーを持参。
無伴奏の方も同じ楽譜の方がレッスンを進めやすいと思ってコピーをするつもりが忘れちゃった。
アリオーソ●移動が大きい部分になると手の動きが素早過ぎて見た目が不自然。
慌てないで移動する。
●出だしのA弦のシ
D弦で弾いたときのような柔らかい響きが欲しい。
●アップでデクレッシャンドでフレーズが終わる時,弓を同じ速さで空中に。
●1の指のビブラートがコントロールできていない。
ゆっくりな曲はゆっくりにかける。
●曲の終わりの音にビブラート掛け過ぎない。強調されてしまう。
●PPはもっと優しく。
私の手にあわせて指使いを色々提案していただいた。

な~るほど!
という方法が有るんですね~!
アップ,ダウンも工夫してよろしいとの事でした。
速い曲はどうしても無理なことが多いので
こういうゆっくりな曲,を上手く弾けるように頑張ろう!

今回は無伴奏
COURANTEは時間切れ。次回にたっぷり練習してみていただこうっと!
次回 4月16日 期間短いぞ!
未だに課題は山積みだけど
速い楽章はもう限界を感じて気持ちを維持するのが大変な状態。
弾かなくっちゃ~~!
などと思ってチェロを弾いている昨今。
生徒の方から申し出るのはイカンと思ったけど最初に言ってしまいました。
今の曲は4楽章有るとは言え1年半近く弾いていてること。
(レッスンで見ていただいたのは1年3ヶ月)
速い楽章は限界を感じてしまって気が重いこと。
次の曲 ヴィヴァルディーの 「2つのチェロのためのコンチェルト ト短調」も
今の曲ほどではないようだけど3ページも有って大曲過ぎるように感じる。
その前にバッハのクーラントを挟ませてください。
1年半には先生も驚かれた!
4楽章有るし,当然かもしれない。
クーラントを選んだことは全然問題ないようでした。
私も終わりにしたくって必死練習していきました。
「エクレスのソナタ ト短調 」
1楽章 Largo
●ビブラートが安定すると良いですね。との指摘。
綺麗に付いているところ沢山有るけど,
どの指が出来てないというわけでもなく,
音符の長さとも言えず,前後との関係か?
上手くできてないところも多い。
●A弦が弾きにくいのでかなり右に傾けて構えているが,ハイポジのビブラートを
かける時にひじの高さを変えて手首が山形にならないように!
肘から真っ直ぐになると掛けやすい。
●ゆれが速くならないで一定にかけられるように。
ゆっくりな曲は未だ弾く気が有ったんだけど上手く伝わっていなかった。
次回には余り難しくないけど,ハイポジションも有るような曲をビブラートの練習のために弾いていくことになった。
2楽章 Allegro
全体に良い音色が出ている,発音もよくなったし,スタッカートも良いとのこと。
(初めて褒められて気がする)
終わりの16分音符の連続2小節だけがバツ
自覚大有り!
●以前にもやった指の練習を練習の度に弾くように。
きちんと拍を刻んで,ゆっくりスラーで。
弓を返して左右が合うように。
3楽章 Adagio
良い音の種類で良く鳴っています。 珍しいお褒めの言葉
●1つのフレーズ内で不要に音色を変えないように。
音程とか自信が無い部分に異質な音色が出る。
おびえて弾くと音に出る。
先生の注意を守って弾いたら我ながら気持ちの良い弾き方になった。
この楽章もゆっくりだから飽きていないんですけど・・・
4楽章 Vivace
1小節1拍の感じはでている。 ほっ
アクセント付け過ぎている,弓の根元が8の字を描くように!
以前から言われていたことだった。
その場で練習して自分でも納得できた。
ピアノの楽譜のようにやたらアクセント不要でした。
本来ならばもう1回宿題になるのだろうけど今回で終り。
我侭を言ったのだから
家では今回の注意が身につくようにおさらいをしましょう。
ゆっくりな1,3楽章は沢山練習したし大好きな曲です。
レッスンに行ってあんなに飽きていた曲が又新鮮に見えた。
でも2,4楽章はオマケの卒業でも有り難い。
バッハの話を最初にしてしまったので
先生は「最後にクーラント聞いてあげないと・・」と時間の割り振りを気にされながらのレッスンになりました。
本当に申し訳ありません。
COURANTE
予定外だったけど前半だけ弾いた。
●2声を感じながら弾くこと。
バッハの1番はドレでも弾けるはずとのことですが
弾いてみて届かない箇所があちこちにあることをお話したら
「どこですか? そんな場所無いでしょう!」
「あそこに ココに・・・有るんです・・」
速く動かす練習と指を開く訓練を少しずつでもやるように勧められた。
次回 3月28日
速い楽章はもう限界を感じて気持ちを維持するのが大変な状態。
弾かなくっちゃ~~!
などと思ってチェロを弾いている昨今。
生徒の方から申し出るのはイカンと思ったけど最初に言ってしまいました。
今の曲は4楽章有るとは言え1年半近く弾いていてること。
(レッスンで見ていただいたのは1年3ヶ月)
速い楽章は限界を感じてしまって気が重いこと。
次の曲 ヴィヴァルディーの 「2つのチェロのためのコンチェルト ト短調」も
今の曲ほどではないようだけど3ページも有って大曲過ぎるように感じる。
その前にバッハのクーラントを挟ませてください。
1年半には先生も驚かれた!
4楽章有るし,当然かもしれない。
クーラントを選んだことは全然問題ないようでした。
私も終わりにしたくって必死練習していきました。
「エクレスのソナタ ト短調 」
1楽章 Largo●ビブラートが安定すると良いですね。との指摘。
綺麗に付いているところ沢山有るけど,
どの指が出来てないというわけでもなく,
音符の長さとも言えず,前後との関係か?
上手くできてないところも多い。
●A弦が弾きにくいのでかなり右に傾けて構えているが,ハイポジのビブラートを
かける時にひじの高さを変えて手首が山形にならないように!
肘から真っ直ぐになると掛けやすい。
●ゆれが速くならないで一定にかけられるように。
ゆっくりな曲は未だ弾く気が有ったんだけど上手く伝わっていなかった。
次回には余り難しくないけど,ハイポジションも有るような曲をビブラートの練習のために弾いていくことになった。
2楽章 Allegro全体に良い音色が出ている,発音もよくなったし,スタッカートも良いとのこと。
(初めて褒められて気がする)

終わりの16分音符の連続2小節だけがバツ
自覚大有り!●以前にもやった指の練習を練習の度に弾くように。
きちんと拍を刻んで,ゆっくりスラーで。
弓を返して左右が合うように。
3楽章 Adagio良い音の種類で良く鳴っています。 珍しいお褒めの言葉

●1つのフレーズ内で不要に音色を変えないように。
音程とか自信が無い部分に異質な音色が出る。
おびえて弾くと音に出る。
先生の注意を守って弾いたら我ながら気持ちの良い弾き方になった。
この楽章もゆっくりだから飽きていないんですけど・・・
4楽章 Vivace1小節1拍の感じはでている。 ほっ

アクセント付け過ぎている,弓の根元が8の字を描くように!
以前から言われていたことだった。
その場で練習して自分でも納得できた。
ピアノの楽譜のようにやたらアクセント不要でした。
本来ならばもう1回宿題になるのだろうけど今回で終り。
我侭を言ったのだから
家では今回の注意が身につくようにおさらいをしましょう。
ゆっくりな1,3楽章は沢山練習したし大好きな曲です。
レッスンに行ってあんなに飽きていた曲が又新鮮に見えた。
でも2,4楽章はオマケの卒業でも有り難い。
バッハの話を最初にしてしまったので
先生は「最後にクーラント聞いてあげないと・・」と時間の割り振りを気にされながらのレッスンになりました。
本当に申し訳ありません。
COURANTE予定外だったけど前半だけ弾いた。
●2声を感じながら弾くこと。
バッハの1番はドレでも弾けるはずとのことですが
弾いてみて届かない箇所があちこちにあることをお話したら
「どこですか? そんな場所無いでしょう!」
「あそこに ココに・・・有るんです・・」
速く動かす練習と指を開く訓練を少しずつでもやるように勧められた。
次回 3月28日
弦を変えたら弾きにくかったけど馴染んだのか慣れたのか最近は心地良い。
加湿器を50%くらいにして弾くとハスキーボイスがしっとりと感じる。
指の痛さ振動も慣れた事をお話してレッスン。
今回またもや録音機忘れたのでヤバイ!
「エクレスのソナタ ト短調 」
1楽章 Largo
通して弾いた後の注意は
●フォルテ維持が弱まってしまうのは駒から離れているから。
●終わりの音のビブラートがコントロールできていないこと。
(ビブラートのこと注意から外れていた!)
先生と合わせて頂いて曲想もつられてしっかりつけられるし気分良。
2楽章 Allegro
速いし指はきついし,早く終わりたくって先回の注意をしっかり守って
響きの有る音で弾こうとかなり練習したつもりだったが・・・
●16分音符でアップの時の発音が良くないヶ所有り(自覚大有り)
注意を受けてから先生と合わせると速い部分が手も弓も頭も
ついていけないでアップアップ!
この楽章も先生と合わせると非常に面白い! のが余裕のある部分は聞こえる。
3楽章 Adagio
心して良い音を出そうと丁寧に弾いたつもりだったがテンポが速くなっていったようだ。
ゆっくりな曲のテンポキープが苦手だわ!
先生に合わせて頂いて音程の悪いヶ所指摘された。
4楽章 Vivace
速いしポジション移動におやゆびポジションも有り苦手山盛りなので練習はしていたが見て頂くのは久しぶりの楽章
●3拍子だけど1小説を1拍に感じて弾けるようにすると良い。
スラー,スタッカート混じって実際はやっと何とか弾いている状態なのに・・・
テンポは今のままで良いとのコトだけど・・・
やってみましょう!
次は鈴木6に載っている次の曲
ヴィヴァルディーの 「2つのチェロのためのコンチェルト ト短調」
見るからに速いし移弦もたっぷり有りそうでお手上げの予感!
「今の曲も1年以上も弾いているんですけど,これも難しすぎないでしょうか・・・・?」
小さな声でぼそぼそと・・・聞こえなかったみたい。
もう少しレベルを下げた曲でチェロを学びたいと何とか上手くお話したいな~!
自分で用意していたバッハの曲も言い出せず・・・・
せめてゆっくりな曲ならば言っても良いかな? と思って
「アリオーソ」を弾いていると申し出た。
これに関してはビブラートの練習にもいいでしょうとおっしゃった。
ほっ!
自分でも自覚大有りのアップの発音も避けて通れない。
2楽章4楽章頑張ろう!
先生と余裕を持ってあわせて楽しめるように
次回は珍しく早いぞ! 2月28日
加湿器を50%くらいにして弾くとハスキーボイスがしっとりと感じる。
指の痛さ振動も慣れた事をお話してレッスン。
今回またもや録音機忘れたのでヤバイ!
「エクレスのソナタ ト短調 」
1楽章 Largo通して弾いた後の注意は
●フォルテ維持が弱まってしまうのは駒から離れているから。
●終わりの音のビブラートがコントロールできていないこと。
(ビブラートのこと注意から外れていた!)
先生と合わせて頂いて曲想もつられてしっかりつけられるし気分良。
2楽章 Allegro速いし指はきついし,早く終わりたくって先回の注意をしっかり守って
響きの有る音で弾こうとかなり練習したつもりだったが・・・
●16分音符でアップの時の発音が良くないヶ所有り(自覚大有り)
注意を受けてから先生と合わせると速い部分が手も弓も頭も
ついていけないでアップアップ!
この楽章も先生と合わせると非常に面白い! のが余裕のある部分は聞こえる。
3楽章 Adagio心して良い音を出そうと丁寧に弾いたつもりだったがテンポが速くなっていったようだ。
ゆっくりな曲のテンポキープが苦手だわ!
先生に合わせて頂いて音程の悪いヶ所指摘された。
4楽章 Vivace速いしポジション移動におやゆびポジションも有り苦手山盛りなので練習はしていたが見て頂くのは久しぶりの楽章
●3拍子だけど1小説を1拍に感じて弾けるようにすると良い。
スラー,スタッカート混じって実際はやっと何とか弾いている状態なのに・・・
テンポは今のままで良いとのコトだけど・・・
やってみましょう!
次は鈴木6に載っている次の曲
ヴィヴァルディーの 「2つのチェロのためのコンチェルト ト短調」
見るからに速いし移弦もたっぷり有りそうでお手上げの予感!
「今の曲も1年以上も弾いているんですけど,これも難しすぎないでしょうか・・・・?」
小さな声でぼそぼそと・・・聞こえなかったみたい。
もう少しレベルを下げた曲でチェロを学びたいと何とか上手くお話したいな~!
自分で用意していたバッハの曲も言い出せず・・・・
せめてゆっくりな曲ならば言っても良いかな? と思って
「アリオーソ」を弾いていると申し出た。
これに関してはビブラートの練習にもいいでしょうとおっしゃった。
ほっ!
自分でも自覚大有りのアップの発音も避けて通れない。
2楽章4楽章頑張ろう!
先生と余裕を持ってあわせて楽しめるように

次回は珍しく早いぞ! 2月28日
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プロフィール
HN:
こも
性別:
女性
趣味:
チェロと戯れる 自然を撮る
自己紹介:
2006年5月からチェロを始める。手が小さいため現在は4分の3サイズ。
それでも 届かない~~! で四苦八苦!
そもそも、チェロを始めたのはアンサンブルをしたいから~~♪ヽ(*^^*)ノ
持ち運びの出来る楽器で気軽にアンサンブルを楽しみたい!
チェロで弾きたい曲が有った訳じゃない! 今も無い!
どうやら一般的な動機とはと違っていたみたい!
元々チェロの音色は大好き~~~~!
長いアンサンブル憧れ状態でいたのに、突然行動に移った直接のきっかけはチェロを弾く青年医師のブログ。
路上で弦アンサンブルに行き会って、誘われるままアンサンブルに加わって楽しんだという何とも羨ましいお話。
「ヨシッ! 私もやりたい!」と決意して翌朝にレッスン見学を申し込み、当日見学でき、「来週から私にも教えてください!」
最初はフルサイズ。
色々悩んで3ヵ月後に4分の3にして現在に至る。
まさに悪戦苦闘!
でも
とにかくチェロって楽しいわ~~~♪
こんなに難しい楽器! なのに何て楽しいのでしょう!
今はアンサンブルも定期的に楽しめて最高に楽しく幸せです。
それでも 届かない~~! で四苦八苦!
そもそも、チェロを始めたのはアンサンブルをしたいから~~♪ヽ(*^^*)ノ
持ち運びの出来る楽器で気軽にアンサンブルを楽しみたい!
チェロで弾きたい曲が有った訳じゃない! 今も無い!
どうやら一般的な動機とはと違っていたみたい!
元々チェロの音色は大好き~~~~!
長いアンサンブル憧れ状態でいたのに、突然行動に移った直接のきっかけはチェロを弾く青年医師のブログ。
路上で弦アンサンブルに行き会って、誘われるままアンサンブルに加わって楽しんだという何とも羨ましいお話。
「ヨシッ! 私もやりたい!」と決意して翌朝にレッスン見学を申し込み、当日見学でき、「来週から私にも教えてください!」
最初はフルサイズ。
色々悩んで3ヵ月後に4分の3にして現在に至る。
まさに悪戦苦闘!
でも
とにかくチェロって楽しいわ~~~♪
こんなに難しい楽器! なのに何て楽しいのでしょう!
今はアンサンブルも定期的に楽しめて最高に楽しく幸せです。
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